※2026年4月1日より「LOOV」は「TALKsmith」に名称変更いたしました

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【2026年7月15日開催セミナー】なぜ、あの営業組織の受注率は高いのか——トップセールスの

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同じ会社、同じ商材、同じ顧客層にもかかわらず、営業担当者によって受注率に大きな差が生まれる……。
その違いは、単なる「センス」や「経験」「運」だけによるものではありません。

高い成果を出すトップセールスには、商談前の情報提供や顧客理解、期待値形成において、共通した行動パターンがあります。一方で、その行動が個人の暗黙知にとどまっている限り、営業組織全体の成果を安定的に高めることはできません。

本ウェビナーでは、トップセールスが無意識に行っている商談前コミュニケーションや商談の進め方をどのように言語化し、組織に展開していくのかを、LOOVとJAPAN AIの2社の視点から解説します。

LOOVからは、営業担当者ごとの「説明のばらつき」が受注率のばらつきにつながる背景をもとに、商談前に顧客へ届けるべき情報、営業が事前に把握すべき論点、商談を前に進めるための期待値形成についてお伝えします。
JAPAN AIからは、トップ営業の行動や商談の型を言語化し、チーム全体に展開するためのセールスイネーブルメント設計と実践事例をご紹介します。

営業成果を一部のハイパフォーマーに依存させるのではなく、組織として再現性のある営業活動を実現したい方におすすめのウェビナーです。
ご登録は無料です。事前登録で【7日間】アーカイブでもご視聴いただけますので、ぜひこの機会にご登録ください!

こんな方におススメ
  • 同じ商材・同じ顧客層なのに、営業マンによって受注率に2〜3倍の差がある
  • トップ営業に「なぜ取れるの?」と聞いても「センスです」「経験です」で終わってしまう
  • 再現性のある営業の型を作りたいが、何が成果を分けているのかわからない

概要

タイトル なぜ、あの営業組織の受注率は高いのか——トップセールスの”再現”と”組織実装”
開催日時 2026年7月15日(水)12:00~13:00
※事前登録で7日間のアーカイブ視聴も可能
会場 オンライン
参加費 無料

登壇者

JAPAN AI株式会社
マーケティング部 マネージャー
深澤 要

2019年株式会社ジーニーに入社後、GENIEE SFA/CRMの事業開発/マーケティングを担当。事業計画の策定や分析業務、マーケティング施策全般を経験。その後、JAPAN AI株式会社のPMFマーケティングのマネージャーに就任。

株式会社LOOV
代表取締役CEO
内田 雅人

2010年に(株)イノベーションに入社。
ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を経験。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。
2022年に株式会社LOOVを共同創業。

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