※2026年4月1日より「LOOV」は「TALKsmith」に名称変更いたしました

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【2026年9月10日開催セミナー】受注まで、時間がかかりすぎていませんか? リードタイムを早める時短営業術

申し込みはこちら

「商談は順調に進んでいるはずなのに、なぜか受注に至らない」
「気づけば検討が止まったまま、案件が塩漬けになっている」——そんな心当たりはありませんか?

営業のリードタイムの長さは、単なる”時間のロス”では済みません。
目標未達や機会損失に直結するだけでなく、フォーキャスト精度の低下を招き、経営判断そのものを狂わせかねない重要な経営課題です。
にもかかわらず多くの現場では、「なぜ検討が止まっているのか」が可視化されないまま、受注が営業担当者の個人的な粘りや偶然のタイミングに左右されているのが実情ではないでしょうか。

案件が寝てしまう背景には、共通したパターンがあります。
・停滞のサインを早期に察知できていない
・意思決定者に必要な情報が届いていない
・社内稟議を後押しする材料が不足している
これらが重なることで、商談は「進んでいるように見えて、実は止まっている」状態に陥ります。

本ウェビナーでは、①停滞要因の早期把握、②意思決定者への情報伝達設計、③社内稟議の後押し という3つの観点から、受注までのリードタイムを短縮する営業設計を体系的に解説します。
いずれも明日から現場で実践できる具体的なノウハウとしてお持ち帰りいただけます。

「案件を止めない」営業組織をつくりたい、営業部門・経営企画部門のマネージャー以上の方は、ぜひご参加ください。
事前登録で7日間アーカイブでもご視聴いただけます。当日ご都合が付かない方もお気軽にご登録ください。

事前登録で1週間アーカイブでもご視聴いただけます。
当日のご参加が難しい方も、ぜひお気軽にお申し込みください。

こんな方におススメ
  • 商談は進んでいるはずなのに、なぜか受注までに時間がかかりすぎていると感じている営業マネージャーの方
  • 案件が「止まっている理由」を可視化できず、担当者の勘や経験則に頼った進捗管理になっている方
  • 検討が停滞した案件への対処が後手に回り、フォーキャスト(受注予測)の精度に課題を感じている経営企画・営業企画の方

概要

タイトル 受注まで、時間がかかりすぎていませんか? リードタイムを早める時短営業術
開催日時 2026年9月10日(木)13:00~14:00
※事前登録で7日間のアーカイブ視聴も可能
会場 オンライン
参加費 無料

登壇者

株式会社LOOV
代表取締役CEO
内田 雅人

2010年に(株)イノベーションに入社。
ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を経験。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。
2022年に株式会社LOOVを共同創業。

株式会社openpage
営業部 マネージャー
丸山 泰生

アライドアーキテクツで営業職を経験後、起業を経て、2024年に株式会社openpageへ入社。インサイドセールスとして案件化率2倍・生産性2倍を達成、稼働時間を半減させながら目標を全て達成した。
データドリブンとデジタルセールスルーム(DSR)による独自手法で再現性の高い営業プロセスを構築。「日本の生産性向上」を使命に、現在はマーケティング領域にも挑戦し、受注率改善SaaS「openpage」の成長に貢献中。

株式会社セラクCCC
Salesforceサクセスマネジメント事業部
Salesforce活用コンサルタント

前職では某プラントエンジニアリング会社に勤務し、営業やSFA利用の立ち上げを経験。
現在は情報通信業のお客様のSalesforce定着・活用支援として、セールスイネーブルメントに向けた各種取り組みを推進中。

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