株式会社リブセンス
VPofSales・batonnプロジェクト
土田 泰弘
2019年10月にリブセンスへ中途入社。複数の事業部にてアライアンスグループ責任者や営業統括として営業全体の戦略立案や事業運営に従事。2024年5月からはVPoSとして全社横断で専門能力の向上やノウハウ共有、採用活動に従事。2026年1月からVPoSと兼務でbatonnプロジェクトにジョインしビジネスサイドを牽引。
※2026年4月1日より「LOOV」は「TALKsmith」に名称変更いたしました
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「スキルも合っていた。選考もすべて通過した。なのに、内定を辞退された」
——多くの採用担当者が一度は経験するこの悩み、原因の多くは「見極め不足」ではなく「アトラクト不足」にあります。
候補者を惹きつけられない背景には、2つの構造的な問題があります。
・面接前:候補者が企業に対して十分な期待や関心を持てないまま選考に臨んでいる
・面接中〜後:面接ごとに文脈がリセットされ、候補者の中に「この会社で活躍する自分」のイメージが積み上がらない
本セミナーでは、候補者体験と面接プロセスそれぞれの領域に知見を持つ2社が登壇し、パネルディスカッション形式でこの2つの課題を深掘り。
「面接前の期待値をどう作るか」「面接を重ねるごとに活躍イメージをどう積み上げるか」——それぞれの現場で見えている実態や工夫を持ち寄りながら、アトラクト不足を改善する「採用設計」についてお話しします。
アトラクトは、一部の優れた面接官が持つ「才能」ではなく、仕組みによって誰もが再現できるものです。
両社の知見をかけ合わせることで見えてくる、採用プロセス全体の歩留まりを構造から改善するヒントを、ディスカッションを通じてお届けします。
内定辞退や母集団の歩留まりに課題を感じている採用担当者・人事責任者の方は、ぜひご参加ください。
※事前登録で7日間のアーカイブ視聴も可能なので、当日のご参加が難しい方もお気軽にご登録いただけます。
| タイトル | 「なぜ、いい人が内定承諾してくれないのか」 〜アトラクト不足を構造から解決する採用設計とは〜 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年8月20日(木)17:00~18:00 ※事前登録で7日間のアーカイブ視聴も可能 |
| 会場 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |

株式会社リブセンス
VPofSales・batonnプロジェクト
土田 泰弘
2019年10月にリブセンスへ中途入社。複数の事業部にてアライアンスグループ責任者や営業統括として営業全体の戦略立案や事業運営に従事。2024年5月からはVPoSとして全社横断で専門能力の向上やノウハウ共有、採用活動に従事。2026年1月からVPoSと兼務でbatonnプロジェクトにジョインしビジネスサイドを牽引。

株式会社LOOV
人事顧問CEO
上田 明良
大学卒業後、組織人事コンサルティング会社にて採用戦略立案・導入を中心としたコンサルティングに従事。その後、スマートフォン向けゲームパブリッシャーの人事部長として人事全体を担当。2018年よりEYストラテジー・アンド・コンサルティングにて、グループ再編・新会社設立・PMIなど組織人事関連のプロジェクトをリード。2022年2月、株式会社エニトグループ(マッチングアプリwith・Omiai運営会社)に入社。同グループ 執行役員グループCHRO。