※2026年4月1日より「LOOV」は「TALKsmith」に名称変更いたしました

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【2026年8月20日開催セミナー】架電数を増やすだけでは、アポ獲得率は上がらない? ~架電と非架電を使い分ける、ISの「アポ獲得設計術」~

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「リードはあるのに、フォローが追いつかない」「架電数を増やしても、アポ獲得率が上がらない」——多くのBtoB企業のIS現場が抱えるこの課題、実は”架電の精度”と”架電以外の接点設計”の両方に手を打つことで解決できます。

本ウェビナーでは、架電起点でアポ獲得率を高めるノウハウを持つGrowth DX社と、プレゼン自動化AIでリードとの関係を継続的に育てるLOOV社が登壇。

それぞれの視点から、
・リードの温度感をどう可視化し、誰から・いつ架電すべきかを判断するか
・架電した後、反応がなかったリードをどう追いかけるか
・架電だけに頼らず、リードを”資産”として育てるための接点設計
について、パネルディスカッション形式でリアルな本音を交えながら議論します。

単なる事例紹介にとどまらず、明日から自社のIS体制に取り入れられる具体的なアクションをお持ち帰りいただける内容です。

当日のご参加が難しい場合でも、事前登録で7日間アーカイブで視聴可能です。ぜひこの機会にご登録ください。

こんな方におススメ
  • リードは十分あるのにアポ獲得率が伸び悩んでいるIS担当者
  • 架電施策とナーチャリング施策の連携に課題を感じているマーケター
  • IS/マーケ/営業間の連携を強化し、商談化率を高めたい方

概要

タイトル 架電数を増やすだけでは、アポ獲得率は上がらない?
~架電と非架電を使い分ける、ISの「アポ獲得設計術」~
開催日時 2026年8月20日(木)11:00~11:00
※事前登録で7日間のアーカイブ視聴も可能
会場 オンライン
参加費 無料

登壇者

株式会社Growth DX
取締役 BtoB Growth支援事業部 管掌役員
櫻井 敏史

野村證券株式会社にてリテール営業に従事した後、株式会社RevCommへ入社。インサイドセールス、フィールドセールスとして、BtoBセールスにおける新規開拓や営業組織の立ち上げ、営業プロセスの構築を経験。
その後、株式会社Growth DXに参画し、BtoB企業を対象とした営業戦略の設計から実行支援、営業組織の構築・マネジメントに従事。現在は取締役として、BtoB Growth支援事業を管掌。

株式会社LOOV
取締役COO
高井 健司

2010年に(株)シーイーシーに入社。SFA/CRM等のB2Bセールスにおける戦略構築・実行のスキルを高めた後、Microsoft Dynamics SaaSセールス及びコンサルティングに従事。2016年 Veeva Systemsへサービス部門マネージャとして参画し、欧米式の事業グロースを経験。その後、株式会社LOOVを共同創業。

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