※2026年4月1日より「LOOV」は「TALKsmith」に名称変更いたしました

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【2026年10月29日セミナー】営業は準備で8割決まる AI活用で差がつく、商談前設計

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営業の案件化率を左右するのは、商談当日のトークではありません。その前の準備=「商談前設計」です。しかもAIの登場で準備のかけ方は大きく変わり、企業間で差が生まれ始めています。

一方で多くの現場では、準備の進め方が担当者任せになっています。その結果、提案の質にムラが出て、案件化率が伸び悩んでいるケースも少なくありません。また、AIを取り入れても、その土台となる営業データが整っていなければ、期待した成果にはつながりません。

本ウェビナーでは「営業は準備で8割決まる」を前提に、商談前設計を3つのステップに分けて、各領域の専門企業が実践術を解説します。

  • 判断のための材料を蓄積する:顧客との対話から一次情報を取得・蓄積・活用する仕組みを整える
  • データを整える:SFA・CRMに散らばる営業データを整え、AIが正しく機能する土台をつくる
  • 温度感を仕込む:AIによる事前プレゼンで、商談当日までに見込み顧客の興味・理解を高める

限られた時間を勝てる商談に集中させ、案件化の確度を高める方法をぜひお持ち帰りください。

こんな方におススメ
  • 商談前の準備が属人化し、担当者によって成果に差が出ている方
  • 商談数はあるのに、案件化率が伸び悩んでいる方
  • SFA・CRMを導入しているものの、データをAI活用や営業判断に活かしきれていない方
  • 提案の質を組織として底上げしたい営業・マーケティング責任者、経営層の方

概要

タイトル 営業は準備で8割決まる AI活用で差がつく、商談前設計
開催日時 2026年10月29日(木)12:00~13:00
会場 オンライン
参加費 無料

登壇者

株式会社エムエム総研 ビジネストランスフォーメーション第2Div.
カスタマーサクセスグループ リーダー
的野 光佑

2021年にエムエム総研へ入社。インサイドセールスやオンラインセールスの実行支援、人材育成、マネジメント、業務改善に従事。現在はカスタマーサクセスグループのリーダーとして顧客の成功支援を担うほか、AI時代に求められる独自データの収集・蓄積を、戦略設計から実行まで支援する「次世代インサイドセールスBPaaS」の責任者を務める。

株式会社Mer 代表取締役
澤口 友彰

経費削減・業務効率化支援領域のベンチャー企業で、既存事業の拡大、新規事業の立ち上げに従事し、同社執行役員に就任。その後、2020年に株式会社Merを創業。現在はAI Operations Companyとして、企業の営業・業務オペレーションの構造化、標準化、自動化を支援している。CRM / SFA、業務自動化、データ基盤を横断し、組織が仕組みで成果を出せる運営基盤づくりを推進している。

株式会社LOOV 代表取締役 CEO
内田 雅人

2010年に(株)イノベーションに入社。
ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を経験。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。
2022年に株式会社LOOVを共同創業。

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